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バナナ酢ってなに?

25年前(1980年)料理研究家 村上祥子先生が、主婦業のまっただなかだったころ、毎日塾にスポーツにと走り回っているお子さん達のために、体のエネルギー代謝がスムーズに行くようにと「バナナ酢(フルーツ酢)」を考案して飲ませていました。それは、マラソン選手が飲んでいたというバーモントドリンクにヒントを得たものでした。  それ以来、ご家族全員疲れ知らず。ご本人の村上祥子先生も肩こりや冷え性がが解消され、ずっとスリムな体型を維持されています。

ご主人の啓助さんも、中年太りでお腹まわりが気になっていましたが、現在も身長183cmで72kgの体重を維持されて、元気に毎週ゴルフに出かけていきます。  そのほか、ご愛飲のみなさんからは、足のだるさやむくみが取れた、つらい肩こりが解消した、血圧が安定した、コレステロール値が下がった・・などなど、1日おおさじ1杯を摂取することで色々な効果の話を寄せていただいています。

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